“キレイをもっと便利に”
どうも、株式会社Quicknineの宮岡です!

日本のコインランドリーってどうやって始まったんだろう?

そんなことを思って調べてみてみました♪

元々は1960年代に銭湯の併設で、
コインを入れると洗濯できる洗濯機が当初は多く、
洗濯機についても輸入品だったらしいです。

どちらかというと、
みんなが買えない高級品をシェアするような形だったのかもしれないですね。

供給する側の話でいうと、
需要に目をつけてというよりかは、
水もガスも大量に使っている立場として、
提供しやすいからという理由で始まったのかもしれません。

本格的に国産のコイン式の洗濯機や乾燥機がつくられだしたのは1970年代らしく、
SANYOが1971年に発売した洗濯機が国産では初でした。

現在でも社名をAQUAに変えてますが、
「確かに」って感じですよね。

令和の現代では

 銭湯は、スーパー銭湯
 コイン式の洗濯機は、コインランドリー

へと変わってきました。

時代の変化とともにチェンジしていっております。
これからの未来はどうなるのかな~

と、小学生の感想文みたいに締められたところで、
次回もおたのしみにー

お問い合わせ

Q9代表斉藤のSNS

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です